メンテナンス Archive

先日、普段使用しているプレオの整備をしました。

作業内容は、

オイル交換、オイルフィルターの交換がメインですが、

 

かねてよりラジエター液の滲み漏れが再び発生していましたので、

そちらの処理も同時にしました。

 

まず、ラジエターの滲み漏れですが、

ラジエターのアッパーのカシメ部分から出ており、アッパーの部分全体が赤く(赤色のクーラント)なっていました。

画像を取っていたのにスマホを機種変更した際にデータをPCに移動させておいたと思ったらみつからないので、、、。

で、ラジエターに関してですが、前回同様にある程度、クーラントを抜いて

WAKO’S のラジエターストップリークとクーラントブースターを使用しました。

ラジエターストップリークは植物性の繊維によって漏れている部分にそれが詰まることによって漏れを止めるものです。今回、これを使用し同様の部分から漏れが確認されたりそれが出てくるようになれば、ラジエターの交換、または修理となります。

クーラントブースターはクーラントの性能復活剤です。基本的な防錆、防食、消泡性能を復活させます。

これら2点を使用し手間を省いて漏れと性能回復を図りました。

IMG_5719 (1)

使用後、高速等を使ったりして約500kmを走行しました。使用からの期間は現在で5日目です。

IMG_0781IMG_0782

どうです?ラジエターの上部部分です。晴れている時に走行をした後でも上部のカシメ部分はしっとり濡れていましたが、現状でそれはありません。

効果はかなりいい状態ででているようです。

また、次第に滲みは出てくると思いますが、その時は交換か修理を行う方向で考えています。

次に、約140000kmも走行をしていますので、エンジンオイルの滲み漏れも確認されています。また、エンジン内部に関してもスラッジが相当溜まっているようですが、まず、滲み漏れをなんとかするべく、

IMG_1585

古いオイルを抜いた後、フラッシングを1回実行し、新油にこの、パワーシールドを混ぜて滲み漏れを抑制することにしました。

オイルフィルターも交換し、今回はエコカープラスを併用することにしました。

パワーシールドは以前にも紹介したとおり漏れを止めるための添加剤です。

同時に今回、使用したエコカープラスは本来はハイブリッド車、アイドリングストップ車に使用するエンジン保護剤です。

では、なんで使用したかというと、

経年車という事もあり、なるべくエンジンの回転数を上げないようにしているので、水分が多くなってしまいエンジンオイルのキャップに水滴がつく程です。また、早朝など低温下でのエンジンの使用が多いのでそれらの環境での使用に適した添加剤を使おうというものです。

使用後、現状では以前より燃費は変わりませんがエンジンの始動時がスムーズになったように感じます。

また、走行時も若干回転の上がり方がスムーズになりトルクが回復したように感じます。

ただ、今回はまず漏れを抑制することを第一と考えていますので、性能の回復に関しては次回以降と考えています。

ま、色々していこかと思っています。

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ちょっと前の話です。

と、言ってもひと月ほどですが、

 

ホランドがお世話になっている冨士石油販売でのことで、

馴染みのお客様のベンツ(W211)のバッテリー交換を行うことになりました。

 

この型のベンツに限らず、電子制御の方式ブレーキシステムを搭載しているものについてはメインバッテリーに加えてブレーキ制御用のバッテリーを使用しているようです。

 

他の車種については確認してないので、ここでは触れませんが、

W211に関してはサブバッテリーとして小型のバッテリー

FIAMM 12V12Ah 170A が付いています。

 

で、FIAMM はイタリアのバッテリーメーカーなので、

FIAMMのHPを確認してみると。

 

サブバッテリーとしては載っていなくて、

バイク用バッテリーとして載っていました。

 

最近は、純正バッテリーの他に

ボッシュ・メルセデスベンツ向け補機バッテリー「BLACK-AGM」

が専用バッテリーとして出ているようですが、

 

要は、バイク用バッテリーでいけるわけです。

14-BS というサイズです。

 

ここで、注意しなければならないのが、バイクバッテリーの場合、

電極に種類があるようでして、

FIAMMのものを調べると、

FTX14-BSのようでした。

 

いやぁ・・・純正は高いですもんね。

 

で、交換に関してはチョイチョイって交換する訳にいきませんので、

ディーラー、もしくは専門店での交換作業がベストです。

 

今回は、ディーラーさんにお世話になっていた車両ってこともあり、

ディーラーでの交換をしたようです。

 

うーーーん。

 

交換時期について確認しとくの忘れたなぁ・・・。

 

純正バッテリーやボッシュの専用バッテリーへの交換ならバッテリーの種類について気を使うことはありませんが、

ネットで14-BSって結構安く売ってたりします。

 

なんでここまで価格差あるん?って言うほど・・・。

 

でもね、

 

そこそこの値段のものを選択しましょう。

と、言っても小さいのに高っかいんです、このバッテリー。

 

通常のメインバッテリーもそこそこするのにねぇ。

 

外車は何かと高くつくという一面でもありました。

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僕が普段使用している

プレオ。

 

そろそろエンジンオイルの交換をしようと思っています。

そこで、

 

オイルの漏れ止めを一度使っていますが、

① ストップリーク(漏れ止め)を使用して漏れを止める

② FVを使用してエンジン内部の汚れを取る。

③ クイックリフレッシュを使用し機能を回復させる。

と、いう具合にエンジンを整えていこうかと思ってます。

 

そして、RECSをやって、燃料添加剤。

 

次に

ラジエターのクーラントブースターを入れて液の機能を回復。

 

あ、

忘れてたのが、足回りのタイロットエンドブーツの交換。

 

うーーーーん。

 

書き出していくと、、、。

 

けっこうあるな。

 

とりあえず、順番に他もチェックしながら作業をすすめて

いきますので、

随時、

こんなんしました!っていうのを

あげていきます。

 

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今年最後の土日から週明けにかけて天候が悪そうです。

 

年末に車を綺麗にしておきたいのに・・・。

 

と思われる方、多いと思います。

 

普段、定期的にコーティングをされている方やメンテナンスをされて

いる方は多少の雨なら後で水をぶっかけて拭いてしまえ!

って方もいると思いますが、

 

でも、寒いですもんね。

 

しばらく、洗ってないからなんか黒い筋みたいなのがついてきた。

って方。

年末だから少しは綺麗にしておきたいのに・・・という思いではないでしょうか。

 

先日、ホランドでコーティングをしていただいたお客様がスノーボードにお出かけになったそうです。

たまたま数日前にコーティングをしたばかりだったのですが、

往復の道路で融雪剤を撒いたところが多く、車が融雪剤を含んだ雪や

泥でかなり汚れてしまったそうです。

大阪へ戻った際にとにかくきちんと洗う前に水で流しておこうって

水をかけて流したら、予想以上に綺麗になったそうです。

 

融雪剤を含んだ汚れが付いてしまって乾くと固くなって簡単に落とす

事ができないのに、簡単に落ちたよ。

 

って言っていただきました。

 

車を綺麗にすることは、同時に車の状態をいい状態に保つことができるという証明のようなものでした。

 

この冬。

 

スキーやスノーボード、キャンプなどウィンタースポーツを楽しもうって方!

 

今一度、コーティングやコーティング・ケアを行って

汚れが付きにくくなるように予防をしておきませんか?

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天候が大荒れですね。

全国的に大雪の様相がつづいています。

ホランドのある大阪では雨模様ですが、もう少し気温が下がれば

雪になるような気配です。

 

でも、昨日に比べ、今日の方が少しだけ気温が高いようですから

雪にはなりませんね。

 

昨日の週間天気予報では明日から1週間は天気が回復していいみたい

なので、年末年始に備えて点検や洗車を早めにしていただければと

思います。

 

冬のトラブルのワースト1はバッテリーあがりだと言われています。

普段、車はつかっているのに・・・?

って思われる方多いと思います。

 

ところが、

 

街中のチョイ乗り・・・。

 

これって、バッテリーにあまり充電されないんです。

 

それに、最近の車種になると、常に充電している状態ではないもの

もあります。

バッテリーの充電レベルが低くなった段階で充電がはじまるという

ものです。

その充電が十分されない状態で車が停車、または駐車されると

まったく充電がされない状態になってしまう事があります。

 

今の季節のように気温が低いと電池の自然放電が進み蓄電量が

普通の状態でも低いので余計に低くなってしまいます。

 

そうすると、、、。

 

バッテリー上がりを起こす事になります。

 

なので、

 

対策はどうすればいいか・・・。

 

一番は週に一回でもいいので1時間程度チョイ乗りではなくて

少しだけドライブしてください。

 

それが無理なら・・・。

 

バッテリーに直接つなげる太陽光発電方式の充電器があります。

それを自宅で駐車している時につなげておく。

 

この2点がもっともな対策かなぁって思います。

 

 

車好きな者からすると、

 

たまには、乗ってあげてくださいって思います。

 

で、

 

年末年始も近くなってきました!

 

初詣なんかもいっちゃったりすると思います。

 

そういう時にトラブルは避けたいものですし、

綺麗な状態でありたいと思いませんか?

 

早め早めに面倒なことは済ませておきませんか?

 

洗車、コーティング、安全点検。

 

天気がいい来週にいかがでしょう?

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コーティング・ケアを施工しました。

Posted 2014年12月12日 By cls-holand

本日、コーティング・ケアを施工しました!の件です。

 

IMG_7432

これです。     ↑   ↑   ↑   ↑   ↑

 

施工車両は アウディ の白 です。

IMG_7425

いつもは手洗いの洗車を承っていましたが、

どうにも、水弾きが悪くベターーーーっとした感じに水が残ってしまって

いました。

 

そこで、今回はコーティング・ケアを実施しました。

IMG_7431

もともと KEEPER以外のガラスコーティングが施工されていましたが、

ミネラル分が付着して堆積してきたせいでしょうか、

水弾きが悪くなってきていました。

IMG_7428

洗車を行った後、コーティングケアレジンを使用して

ミネラル分を取り除いていきます。

IMG_7422

ミネラル分を取り除き、仕上げをした後、チェックの為にドアに水を

かけてみました。

 

水弾きが回復し、ボディ全体の艶も復活しました。

 

過去にガラスコーティングをしたけれど、メンテナンスはしていない。

中古車を購入したけれど、ガラスコーティングをしているかわからない。

水洗いはしているのに、最近水の弾き方が悪くなった。

 

そういう点に思い当たるなら、

 

コーティング・ケアをお勧めいたします。

 

ホランドでは定休の水曜日以外は予約優先ですが、予約なしでご来店いただき

施工を実施することも可能です。

 

所要時間は目安として、カローラサイズで約1時間程度になります。

 

車両の大きさにより価格、時間が変わってきます。

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ブレーキが鳴きはじめたら点検しましょう

Posted 2014年12月7日 By cls-holand

車に乗っていてある日気づく異音・・・。

 

いままでこんな音はしなかった、、、。

 

そういう音の中で典型的なのが、

 

キィィィィィーーーーーっていう

ブレーキの音ではないでしょうか?

 

この音。

 

大きく二つに分類されます。

・ ブレーキのパッドがすり減ってそろそろ交換をしらせるサイン

・ ブレーキの要所に塗布されているグリスがなくなってしまった。

こんな感じです。

pad

(DIXCEL HPより)

どちらにせよ、点検が必要になってきますので音がなりはじめたら、

すみやかに点検するようにしてください。

(厳密にいうともっと複雑ですが、詳細判断は整備士に確認してもらって状態を教えてもらってください)

 

また状況によりますが、ローターの摩耗による音も同じような場合があります。

 

ブレーキの音としてキーィィィィーーっていう以外の音について。

ゴゴゴゴゴ、、、、。

ゴトゴトゴト、、、。

ガクガクガク、、、。

こういった音の場合はパッドなどの摩擦部分以外のブレーキのピストン部や

キャリパーなどの本体部分に異常がある場合があるので、すぐに点検を実施

してください。

場合によってはブレーキが利かないケースもありますので、走行をしない方

がいい時もあります。

 

ホランド プレオのようにかなりの経年車になると、いろいろな部分で小さな異音があったりします。

走っていると、ヘコヘコヘコ、、、、って。

恐らくダンパーかそこらへんの経たりによるものです。

経年車になるとそういうのはある程度ありますので、点検をして部品交換の

必要があれば対応しますが、そうでもなければこういうもんだ。

という感じで乗っています。

 

異音というのは厄介で、そういうものっていうものあったりします。

 

ですが、ブレーキを踏んで異音がした。

走ろうとしたら、聞きなれない。

そういう場合は早々に点検を実施してください。

 

車が好きで普段から自分で車をチェックする人やチェックできる人なら

いいとして、機械に疎いと自負される方はこのような音がしたら気をつけて

ください。

 

そうそう、

自転車でも、キィィィィーーっていうときは

自転車屋さんで点検したほうがいいですよ。

意外とブレーキのパッドが減ってる時が多いです。

 

うちの嫁さんの自転車のブレーキも乗ってみたらブレーキ減ってたもんなぁ。

 

 

交換しなきゃ、、、。

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冬になると雪道や凍結路への対策としてスタッドレスタイヤへ履きかえる事が

普通の考えとして浸透してきました。

vrx     ブリヂストンの最新スタッドレス VRXです。

チェーン規制がかかっている場所でもスタッドレスタイヤであればチェーンを

しているのと同じ扱いになり、問題なく走れるからです。

(チェーンをしているよりはるかに快適で安全です。)

 

自分でチェーンの取付は不要。

雪道、凍結路と普段の一般道路で履き替える必要がない。

この2点の利点は大きいですよね。

基本的に自分で何もしなくていい、自分の手が汚れる事もない。

 

なので、冬にスタッドレスに履き替える人が多い中、

スタッドレスを冬になると使うけれど、同じタイヤをずっと使い続ける方が

非常に多いと思うのです。

 

スタッドレスタイヤで走る期間が普段のタイヤに比べ少ないために、タイヤがあまり

すり減っていくことがなく、溝があるので交換をしないという方です。

 

これ、要注意なんです。

 

スタッドレスタイヤは普通のタイヤよりゴムが柔らかくできています。

ゴムの柔らかさで氷や雪をしっかり掴むことで滑りを抑制します。

経年劣化でゴムが固くなると性能が低下してしっかり路面を掴むことができなく

なります。

 

これ、重要です。

 

そして、溝。

 

スタッドレスタイヤには2つの溝の基準があります。

スタッドレスタイヤとしての溝と

普通のタイヤとしての溝     の2つです。

 

スタッドレスタイヤは新品から50%の摩耗で性能が十分に発揮されなくなるため、

スタッドレスタイヤとしての使用はできないと規定されています。

(但し、各都道府県によって規制値が違うので居住地の道路交通規制によっては

50%と規定していない場合もあります。)

 

この50%はどこで判断するのか?

 

これはタイヤのスリップサインのようにプラットホームが溝の何か所かに設定

されていますので、それを確認してください。

(メーカーによって表現のしかたも微妙に違う場合もあります)

mizo上の矢印がスリップサイン
下の矢印がスタッドレスのプラットホーム

このようにまだまだ大丈夫と思っていてもちゃんと性能を発揮できない場合や、

法律で規制され、それに合致していない場合がいつのまにかありますので、

注意していただきたいです。

 

安心、安全を確実に。

 

ホランドではタイヤのチェックや交換、販売も手掛けていますので、

自分のタイヤは大丈夫?って思ったら

お気軽にご相談ください。

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ラジエターの漏れを止めよう。

Posted 2014年11月25日 By cls-holand

まいど、まいどのプレオのお話。

 

7月の話なんですが、

13万kmを越し、ラジエター液がどこからか漏れている。

 

走っているとクーラントの匂いがしていました。

 

ボディ下部を覗くと液漏れはしてませんでしたので、どこかから染み出しているという感じでした。

 

とりあえず、ラジエターキャップが傷んでいたので交換を実施。

その後、ラジエター液の漏れ止めをいれました。

IMG_5719 (1)

WAKO’S のラジエターストップリーク です。

水漏れ防止剤です。

ラジエター液によく混ぜて投入します。

濃いーーーーーーぃ、緑色をしているので、プレオで使用している赤のクーラントとまぜると、ドブのような異様な色になりますが、

色は関係ないので、大丈夫です。

このストップリークを投入後、劇的に臭いがなくなりました。

 

その後、弱い部分から赤いクーラントが染み出していましたが、止まったようです。

 

 

どれくらい持続性があるかわかりませんが、

まぁ、10年以上の経年車なので、ホース等を交換しない限り完全とはいえません。

とりあえずの処置ですが効果は抜群です。

 

価格は 1296円/本 となっていますが、

これにクーラントの補充分が加算されます。

 

※注意点  欧州車には使用できません。

その他フィルターなどが付いた車両など一部で使用できない車種があります。

ご使用をご検討の方は一度、ご相談ください。

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しばらく前から停車していた後にバックするとカタン・・・カタンと

前輪のほうから異音がなっていました。

 

それが次第にガタン・・・ガタン・・・にかわり

 

ついにガコン・・・カタカタ・・・ガコン・・・と

 

だんだんひどくなってきていました。

 

最初はどこかのビスかなんかが外れて何かに引っかかってるんだろうって

思ってました。

それと、バックの時だけの異音とも思ってませんでした。

 

車自体が10年を越し、13万kmの走行を超えている経年車ですので、

まぁ、小さな異音があってもこんなもんだろうって気にもとめていませんでした。

 

その後、タイロッドエンドブーツが破れているのでそのあたりからの異音かと思いリフトで上げて足回りのガタつきがないかチェックしました。

 

そうすると、

 

ガタつきはありませんでした。

 

どこだろう?っていたるところを

押したり引いたり叩いたり。

 

車を降ろしてボンネットを押して揺らしてみたり・・・。

 

ところが、異音とか異常がみとめられずちょっと様子みようかと思いました。

 

次第に音と音がした時に感じる揺れが大きくなったときに思ったのが、

 

バックする時だけ異音とガタつきが感じられました。

 

そこで、また思ったのがミッション?

 

で、車をまた上げてチェックしました。

 

ドライブシャフトとかその周辺。

 

CVTのオイル漏れもなく、その他の異常も特になく、

 

おかしいなぁって思いましたが、とりあえずまた様子をみることに。

 

それから、数日後。

 

雨が降ってちょっとバックした時に、ガコン・・・ガコン・・・。

 

あ!またか・・・・・・。

 

その時に、 ん?っと気づきました。

 

ブレーキのようです。

 

ちょっと踏むとガコンってします。

 

再び、リフトアップしてタイヤを外してフロントブレーキをチェックすると

 

右のブレーキローターにチョットのガタつきがありました。

 

外して清掃をしてどこが悪いのか見てみましたが、異常はありませんでした。

それで取り付けをしてみるとガタつきはなくなっていました。

 

どうやら、異物が噛んでガタつきを出していたようです。

 

リフトから車を降ろして動かしてみると異音と揺れはおさまっていました。

 

いやぁ、ブレーキごと交換が必要かも?って思っていましたので

よかったと思いました。

 

日頃の点検も重要ですが、こういった場合もあるという一例です。

 

ああーーーー、よかった。

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